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fleurs printanières 【2018 Anniversaire】

fleurs printanières 第2話 -plumeria-

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第2話




ホント世話が焼けるよな・・・まぁ、ちょっと面倒だけど仕方ねぇか!
誰かが動いてやんないとあいつらマジで先に進まねぇし・・・あんな牧野の顔見るのも辛いしな。

しかも金も持ってないのにあんなものを類にプレゼントしたいってんならチマチマ働いてちゃ埒明かねぇよな。一発でドカンと稼がなきゃよ!しかし俺1人ってのも無理はある・・・ここは協力者が必要だよな。
まぁ、あいつらも牧野のためだって言えば喜んで乗ってくるだろうし。


そういや京都の馴染みの置屋が困ってたっけ・・・そこの1番人気の舞妓の「緋紗乃」が盲腸で入院して座敷に出られねぇって。
今の桜の季節は京都の舞妓芸子もぎっしり予定が詰まってるから、すぐに代役ってのは見つからねぇんだよな。

『どないしましょう・・・。緋紗乃のお座敷は京都西門の旦那衆ですのや。総二郎はん、どなたかお知り合いに舞妓はおらんのですか?お手伝いしてもろうたら有り難いんやけど・・・』

その電話があったのが昨日の昼・・・ちょうど良くね?その宴席って今日だったよな。急いで置屋に電話してみたらラッキーなことにまだ代わりの舞妓が決まっていないらしい。
「こっちで見つけたから連れて行くわ!」と電話して、横を見りゃ指なんか折って何やら数えてるけど。

馬鹿か!お前が数えられるような金額じゃなかっただろ?
お前が高額バイトだと信じて疑わねぇような仕事、今からさせてやるからな!


「よっしゃ!じゃあ、バイトに行くぞ!時間ねぇからそのまま俺と一緒に来いっ!」
「えぇっ!!ど、何処に行くのよ!」

「京都だ、京都!中々いい金になるぜ?・・・それに安全だし飯食えるし酒も飲める!ちょこっと女らしくすりゃいいだけだ!」
「はぁっ!ちょ、ちょっと西門さんっ!今から京都?」

「・・・金、いるんだろ?」
「う、うん!ホントに安全なんだね?西門さんが安全っていっても全然説得力ないんだけど・・・」

「心配すんな!相手は立つのがやっとってぐらいのジジイ達のはずだから!」

頭からクエスチョンマーク飛ばしてる牧野の腕を引っ捕まえて東京駅に向かった。

祇園に向かうなら飛行機よりも新幹線の方が便利だからな。京都駅からタクシーで向かえばホンの10分!馴染みの呉服屋に頼み込んで舞妓用の着物に着替えさせりゃ宴席の行われるお茶屋まではすぐじゃん?

「西門さん、あたし、どうしてたらいいの?女らしくって、それをあたしに求める?」
「俺も傍にいるから心配すんな!とにかく笑っときゃいいさ。正座・・・出来るよな?」

「正座?いや、無理。多分3分が限度!」
「・・・そこは類のために頑張ろうって気は起きねぇのかよ!正座は忍耐だ!酒は・・・強かったっけ?日本舞踊出来たよな?」

「お酒?日本酒は無理。ビール一杯ぐらいなら飲めるけどその後の自分に自信ない。日本舞踊?盆踊りなら・・・」
「・・・踊りは俺がなんとかしよう。でも、日本酒は類の顔でも思い出して水だと念じて飲め!後は言葉だな・・・」

「言葉?何か喋るの?英語とか無理だよっ?!」
「・・・ある意味英語より難解かもしれねぇな。言葉は三つぐらい覚えてそれだけ喋っとけ!」

余計にこんがらがってる・・・マジ、笑える!


***


「ねぇ・・・これって絶対に今日じゃなきゃいけないの?明日とか明後日とか・・・来月とかじゃダメなの?」

牧野と連絡が取れなくなってるのに、急に田村に見ろと指示されたのは「今後予定されている最重要事業内容」っていうグループウェアの研修用PC画面。研修所から出ようとしたら数人の警備員に捕まって、結局個室でこんなもの見せられてるんだけど!

悪いけど俺には「今現在の牧野の行方」の方が最重要なんだよね!

「何言ってるんですかね。研修中とはいえ類様は後々花沢を継ぐお方ですし、あんな態度とられちゃ講師がビビって研修になりません。これなら1人でも受けられるでしょう?仏頂面でもPCはビビりませんから。ほら、ちゃんと読んでくださいね?」

「・・・読んだことにしてくれればいいのに・・・読まずに”済み”にチェック入れてもわかんないじゃん」

「田村には何も聞こえません。さぁ、真面目にお取り組みを!社長にもご報告義務があるんですよ?わかっておいでですよね?
どうしても集中できないならスマホ・・・預かりますけど?」

マジむかつく・・・!さっきの講師の人間はチョロかったけど、田村は両親と繋がってるから面倒くさい。
カイにメールしたいけど、読むだけだからキーボード操作するのも怪しまれるし・・・。

ちょっと田村が席を外した隙にスマホを取りだしたら・・・あれ?メールが入ってる!カイかな・・・。
そのメールを開いたら「京都行きの新幹線」ってタイトル。

はぁーっ?!牧野、総二郎と京都に行ったの?なんでっ?二人っきりで?

本文なしで画像の添付だけ?・・・そこには確かに京都方面行きの新幹線に乗り込む牧野と総二郎の後ろ姿が!!
急いで電話をかけてみたけど・・・!

『おかけになった番号は電波の届かない場所にいるか電源が入っていないためかかりません』

何やってんのっ!この役立たずっ・・・メールに文章入れろよっ!!わかんないじゃんっ!!
あああーっ!イライラするっ!でも、仕方ないからメールを送っておいた。

『大至急牧野の詳しい行き先を調べて連絡して!何してるのかもね!』

ちょうど戻ってきた田村は不機嫌な俺の顔に気が付いたらしい。

「類様、真剣にお読みになっていますか?」
「・・・超ド真剣だよっ!暫く集中するから黙ってて!」


***


「総二郎様、このような感じでよろしゅうございますか?」

呉服屋の着付師の爺さんに言われて部屋の中に入ったら、朱赤のド派手な「お引きずり」の着物に黒と金の「だらりの帯」、見事に舞妓姿になった牧野がキョトンとした顔して立っていた。もちろん化粧は白塗りで襟足までバッチリ開いて!

「おーっ!なかなかいいじゃん!本物の舞妓に見えるぜ?さっ、行こうか、バイト先!」
「ねぇっ!ちょっと、あたし舞妓の経験ないんだけどっ!」

「言ったろ?心配すんなって!客は西門の爺さん達だから。いいか?喋る言葉は『おいでやす』『いややわ、おにいさん』『おおきに~』この三つだ。頑張れよ!」
「いややわ~!西門さ~ん!」

・・・ノリノリじゃねぇか!


宴席が用意されてるお茶屋に着いたらそこの女将さんが喜んで牧野と俺を入れてくれた。見た目だけは化けるからな、こいつ!

その時、どこからか視線を感じて後ろを振り向いた。
サッと隠れたみたいだけどバレバレだっての!類が牧野につけてるボディガードってヤツだな?
バカなヤツ・・・京都のお茶屋の常識ってヤツを知らねぇんだろうな。ここには絶対にお前は入れねぇよ。俺が連れて来るヤツは別だけど!

牧野が部屋に入るともうそこには西門の連中が数人入っていて舞妓を待っていた。
普通ならもう少し暗くなってから始まる宴席なんだけど、夜更かし厳禁の爺さん達が時間を早めたってことだろう。

「おいでやす~。本日は緋紗乃ねえさんの代わりを勤めます、真希乃と申します~、よろしゅうおたのもうします~」
「おぉ!可愛らしい舞妓さんやなぁ!真希乃さん言うんやな?待っとったんやで~」

「まぁ!可愛いやなんて・・・いややわぁ!おにいさん~」


・・・調子に乗ってボロ出すなよ?
こんな感じでスタートしたんだが予定外にここにいたのが京都西門でも一番の色男・・・俺の天敵の元哉だ!

聞いてねぇ・・・てっきり爺さんだけだと思ったのにこいつがいたとは・・・!
ヤベ・・・こいつ女に手が早いけど大丈夫だろうな?って、いうかこんなとこ類にバレたら俺が殺されそうだけど!

「久しぶりだね、総二郎・・・この子、総二郎の知り合い?結構可愛いじゃん・・・京都で見かけない舞妓だけど新人?」
「臨時舞妓だ。この宴席中に手ぇ出すなよ?俺もまだ死にたくないからな。こいつに夢中になってる男は世界一嫉妬深いから」

「へぇ・・・その男、見てみたいかも!」

俺達の会話なんか聞きもしないで、フッと横を見れば・・・結構楽しんで舞妓やってる牧野がいる。
飲めねぇって言ったくせにしっかり酒も飲んでるし。

「真希乃さん、そろそろ踊りを見せてはもらえんのかな?」
「あぁ!おじさん、ごめんね!真希乃はギックリ腰が治ったばっかりで今は踊れねぇんだよ!その代わり酒に付き合うから!」

「・・・ごめんどす~!」

・・・変な舞子弁使うなっての!!


この後も持ち前のバイタリティーとノリでこの宴席を乗り切った!
元哉はともかく爺さん達は「ニューフェイス真希乃」に大満足してご機嫌でお茶屋を出ようとしていた。


***


田村の監視の下、あれからずっとPCを睨んでいた。もちろん何も読んでないけど。
待っているのはカイからの連絡だった。それなのに・・・あれからも全然メールも電話もないし!

イライラしていたらやっとメールが届いた!
PCを見てるフリしてメールを開いたら、今度のタイトルが「祇園にて」・・・は?祇園って?祇園で何してるのっ?!
また本文がなくて添付ファイルがついてる・・・急いでそれを見たら・・・。

誰これ?

黒い着物着た何処かの芸子がにっこり笑ってる画像なんだけど。どう見ても牧野じゃないし。
・・・あいつ、何やってんの?ちゃんと牧野を探してるんだよね?居場所、わかってるんだよね?

そしたらすぐにまたメールが届いた。こっちがホントの情報って事だよね?
また大急ぎでメールを開いたら、今度は本文に一言だけ。

『間違えました』

なんだってっ!!間違えたぁ?!
何やってんのさっ!!こんな芸子さん撮らなくていいから早く牧野を探してーーっ!!


「・・・類様、何か言いましたか?まだ全部読んでないでしょう?最後まで読んで下さいよ?」
「・・・・・・」

くっそーーっ!!どいつもこいつもっ!!


***


「それでは今日はありがとうさんどした・・・また、おこしやす~」

お茶屋の入り口で牧野が最後の挨拶なんてものをしてる。やれやれ、これでバイトも終ったかな・・・って思ったら、こいつ、少し酒飲んでるからふらついちまって、事もあろうか元哉に向かって蹌踉けやがった!
そこで何処かからフラッシュが!

うそっ・・・!この瞬間を撮られちまったかな・・・こりゃすぐにでも次のバイト先に行かせなきゃだな!

「あっ・・・ごめんなさい!足がふらついちゃって・・・」
「いいえ、大丈夫ですよ。またいつか会えたらいいですね・・・真希乃さん」

「おおきに~!」

牧野まで上機嫌で西門の連中に手を振って見送ってるし・・・どんだけ飲んだんだ?
真っ赤な顔してすっかり舞妓気分に酔いしれてる牧野を掴まえて、お茶屋の裏口に連れて行った。

「よく頑張ったな。これで今日のバイトは終りだ。これからまだバイトしなきゃいけねぇよな?」
「うん、まだまだ頑張らないとっ!で、あたし、今からどうしたら・・・」


その時、裏口の木戸が開いて数人の男が俺達の前に現われた。

「お!いいタイミングだな!牧野・・・ほら、バイト代!次のバイト先にはこいつらが送ってくれるよ。じゃあな!俺は京都で遊んで帰るから!」
「きゃあぁーっ!西門さん、なに、このバイト代っ!い、いいのーっ?!ホントにっ?」

「あぁ!祇園でナンバーワンはこのぐらい当然だぜ?」


嘘だけど。



<補足>
置屋*****舞妓さんや芸子さんが所属している家のようなものです。
お茶屋***舞妓さんや芸子さんがお客さんとお座敷で宴会をする場を提供している所です。





Rendez-vous demain...


↓おまけつきです♪
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8 Comments

There are no comments yet.

ノエノエ  

2018-03-24 09:08

plumeriaさま
おはようございます。
類誕リレーの開催有難うございます(*^_^*)
総二郎くんもつくしちゃんも甲斐山さんも面白すぎます!机を叩いて大笑いしてしまいました!
「あんな牧野の顔見るのも辛い」と、と~~~っても友達想いな発言をしつつ、つくしちゃんに「お前が数えられる金額じゃない」とツッコミを入れたり、「喋る言葉は3つだけ」とか「俺は京都で遊んで帰る」とか総二郎くんが楽しんでしまっているような…(笑)甲斐山さんの撮った決定的写真が「世界一嫉妬深い」類くんの元に届いたら大変なことになりそう…総二郎くん、逃げるしかないですね(笑)
つくしちゃんは無理難題の「女らしく」「正座」「日本舞踊」「お酒」に戸惑いつつノリノリでしたね。順応性高すぎ!さすがつくしちゃん!F4と上手く付き合っていけるだけある!!(笑)
類くんもイライラMAX。いつまで我慢出来るのか!?田村さんにどこまで類くんを抑えられるのか!?まともなのは田村さんだけ(笑)真面目な分だけ田村さん苦労しますね~(笑)
「拍手」の甲斐山さんのお話、本当に面白いです!回を追うごとに甲斐山さんのファンになりそうです(笑)
今度は誰がつくしちゃんのバイトに付き合うのでしょう?ワクワク♪
次の更新も楽しみにしています(*^^*)

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ノエノエ様

plumeria  

2018-03-24 11:50

ご訪問&コメントありがとうございます。
もう緊張しちゃって・・・(笑)この中に入れるとも思っていなかったのに、お誘いいただいて浮かれていたら今度はあみだで星香様の次とは!最初の一言・・・「ヤバい!」でした。
しかもアルバイト1番手なので余計に緊張しました。ここは読者様にもワクワクしていただきたいし、このあと続くバイトへの期待度も高めなくてはっ!なんて(笑)
まぁ、総ちゃんですから和テイストで、尚且つノリ良くいくにはお酒でも飲むか?みたいに考えましてこのような宴席が誕生しました!
なんと無理矢理な、でもそれがF4でしょうっ!って事で笑っていただけると嬉しいです。
書かなかったけどバイト代・・・いくらだったんだろ?0がいくつついてるんでしょうね!
カイ君・・・(笑)もうこの人、どんどんパワーアップしていくと思うのでどうぞお楽しみに!
ふふふ、次は誰かな?
どうぞ最後まで宜しくお願いします♥

EDIT  REPLY    

ないない  

2018-03-24 12:20

plumeria画伯‼ こんにちは✨
ふふふ。怒濤のイラスト3連発。
もう、王子‼って感じがいいですね。
総ちゃんとお座敷遊びって似合いすぎていけませんよ……。
絶対自分が楽しんでますよね?
バイトと言いつつ、お金を融通させてあげたかったんですよね。
優しい(笑) ……けど扱いが優しくない(笑)
甲斐山さん、頑張ってつくしを追わないとね。
しかし、時間外労働も甚だしい労働条件です。

EDIT  REPLY    
ないない様

plumeria  

2018-03-24 14:04

ご訪問&コメントありがとうございます!
あっはは!優しくないですか?私の総ちゃん、こんな感じなんですよ。
結構優しくしたんだけどなぁ(笑)
言葉がね~、類君みたいじゃないからですかね~。ふふふ、お許し下さいませ♥
で、当然、遊んで帰ります!!
総ちゃんの場合はお座敷遊び・・・やっぱり1対1ですよね。ニヤリ・・・。
今回のアルバイト大作戦に時間外勤務とか全く無視!です。
労働基準監督署からお叱り受けること間違いなし!で、ございます。
で、もちろんのこと相当お高い時給です(笑)
イラストのことはお恥ずかしい限りです。
「くっそーっ!」と思うものと「よしよし!」と思うものがあるんですが、なんと言っても秋のイベントで復活させたものですから勘が戻りません。
まさか、この世界で楽しむためにイラストまで描かなければいけないとは思いもよらず・・・。
かといって、管理人さんにも逆らえず・・・と、いった感じです。
でも、ニヤリとしていただけたら嬉しいです。

EDIT  REPLY    

さとぴょん  

2018-03-24 18:50

Plumeria様
チーム類☆デビュー☆おめでとうございます(*´▽`*)
リレー初参加とは思えない走り。素晴らしかったです。
流石は歴史に残る『21の翼』でアンカーを勤められただけあって
ぐいぐいいきましたね。
お笑い要素もばっちし♡(^_-)-
総ちゃんも大活躍でズッキュン♡
面白かったです。
つくし舞妓になる。
チラ見えギャラリーで素敵なイラストがチラりと映りますが
あれって舞妓つくしですよね?(◎_◎;)
もしかしてこのお話のために描かれたのかしら?
美し過ぎて目玉飛び出たんですけど。
あ、今回の類くんイラストも柔らかさが出てて素敵でした。
類くんって淡い色彩すごく似合いますよね。
で、やっと立つかどうかのじいさん連中(笑)
立つのは2号じゃなくて足腰なのね。安心したわ~。
つくしよかったねー襲われなくて( *´艸`)
で日本舞踊じゃなくて、盆踊り(笑)それはあかんどすー。
踊れない理由がぎっくり腰(笑) 吉本かいっ!
三言語を見事に使いこなす、ニューフェイス真希乃( *´艸`)
ノリまくりでしたね(笑)
元哉(笑)何気に今回色男で登場♪
甲斐山、真希乃と元哉の抱擁を激写☆
ナイス甲斐山(笑)
類くんこんなん見たら空飛んでくるんじゃない?( *´艸`)♡
星香様の甲斐山は、なかなかいい男って感じだったけど
Plumeria様の甲斐山は、コメディー色が強力でしたね( *´艸`)
作者様の料理によっていろんな甲斐山が味わえて面白いですよね。
しかし、この類くん、
つくしにまだ告白してないから気が気じゃないでしょうね♡
イライラする類くんも美味しいですけどね。
で、このひと座敷でバイト代いくら稼いだのかしら?
あいつら?ってことは、あきらや司も何か頼むのかしら?
それから総ちゃん!夜遊び行っちゃったじゃん!
だめじゃーん。
え?相手は芸妓の富瑠千代(ぷるちよ)だって?
いややわ~プルさん。抜け駆けはあかんどす~。
お話おおきに~♡(*^^*)

EDIT  REPLY    
さとぴょん様

plumeria  

2018-03-24 19:44

ご訪問&コメント、おおきに~♥
いややわ~さとぴょん様、富留千代(爆笑っ!!)早う言うておくれやす~!!
そうしたら使いましたのに~💦(今から書き足そうかと思いましたよ)
と、言うかよくそんなこと思いつきましたねっ!!さすがですわ!
舞妓つくし・・・チーム内で「描いて♥」って一言があったので調子に乗りましたが、これもインフルエンザ中に色塗ったら手が震えましてね(笑)
え?震えるのは年のせい?・・・反論できず。
さとぴょん様、いくらお好きだからってそんな爺さんのを見たいんですか?
ダメダメ!そんなもの勃たせてちゃ!足腰です、足腰!
で、元哉、覚えてて下さったんですね?嬉しいです♥今回はダメ男じゃなくて色男で出してみました。
う~ん、いくら稼いだんだろう(笑)そこは謎です。
0が6つぐらい?かな?あはは!
このあともとんでもないバイトが待ってるかも?お楽しみに~!
富留千代、頑張ったどす~♥

EDIT  REPLY    

asu  

2018-03-26 13:11

間違えましたww
きになるじゃんねー
くぅーーー

EDIT  REPLY    
asuhana様

plumeria  

2018-03-26 16:45

コメント、ありがとうございます~!!
あはは!そうそう!
類、そのスマホをずーっと持ってて次のメールを待ってるんですよ。
で、「あんた!何を間違えたのさ!いいから次のを送ってっ!」
ってキレるの(笑)でも、もう来ない・・・みたいな。
総ちゃんの時は農道をトラクターで走ってたけど、ここはアウトバーンをベンツが飛ばすようでした。
景色を眺める余裕もなかった・・・(笑)
気が付いたら到着してたんかいっ!って感じで終ったわ。
えへへ!asu様、最後まで楽しんで下さいませ♥

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